阪神タイガースを語る

愛する我が阪神タイガースについてのチラシの裏的blog(現在TBの受付停止中です)
<< March 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
選手データ
Mail Please
20050703
7/3(日)●横浜3−6阪神○
横浜スタジアム:観衆26480人
勝利投手 安藤(3勝4敗0S)
セーブ 久保田(3勝2敗10S)
敗戦投手 秦(1勝1敗0S)
本塁打 [ 阪神 ] 矢野 10号(2回表2ラン)、シーツ 9号(3回表ソロ)
[ 横浜 ] 村田 14号(2回裏ソロ)、古木 2号(9回裏2ラン)

安藤がフォームを変えて登場した初めての試合です。
出だしはあんまり良くなかったです。
矢野の2ランで先制した後、すぐに村田にHR打たれてましたし。
でも、あれよあれよという間に8回終りまでその1安打。
最後は完投できなくてもったいなかったけど、この試合で安藤が勝った
ことは今年のタイガースにとってもの凄く大きな意味があったと思います。

1塁側内野席で観戦。

以下ヤフーより(抜粋):
2回表、阪神は矢野の2ランで先制すると、続く3回にもシーツのソロで
追加点を挙げる。投げては阪神先発の安藤が抜群の制球力で横浜打線に
的を絞らせず8回まで1安打ピッチング。9回に古木に一発を浴び降板するが、
最後は久保田が締め横浜に連勝。貯金を14とした。